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ガラスの飛散防止フィルム WF-006

透明板ガラス用「ガラス飛散防止フィルム」 !! 92cm×185cm !! UVカット99% !!

ガラスの飛散防止フィルム WF-006/1

ガラスの飛散防止フィルム WF-006

「ガラスの飛散防止フィルム WF-006」は、地震・台風・防災用など、安心を貼るガラス飛散防止用品です。
窓ガラスの飛散防止・食器棚などのガラス飛散防止・コップなど食器棚の収納品の飛び出し防止に効果を発揮します。またUVカット機能により家具などインテリアの日焼け防止にも効果のある透明粘着フィルムです。UVカット99%、透明板ガラス用。
【使用方法】
*透明板ガラス用「ガラス飛散防止フィルム」の貼り方*
1.汚れを落とす
200ccの水に中性洗剤を2-3滴の割合で混ぜた水溶液をガラスにスプレーし、ゴムベラで汚れを取り除きます。更に水溶液をもう一度ガラス面に十分スプレーします。
2.カットと仮止め
フィルムを貼る面より1-2cm大きめにカットし、保護フィルムをはがしながら糊面に水溶液をまんべんなくスプレーします。(シールが貼ってある面が裏面です。)ガラスにフィルムの糊面を合わせて仮止めします。
3.水と空気を出し貼り付ける
貼る位置が決まりましたらフィルム表面にスプレーし、軽く手でフィルムを押さえゴムベラで中央から上下・左右に水と空気を押し出し貼りつけます。
4.貼り終えたら、フィルムの余分な部分はカッティングメジャーをあてカッターナイフで切り、もう一度全体をゴムベラで充分に押し貼りつけます。

価格 円(税込) カートに入れる
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商品情報

【商品名】ガラスの飛散防止フィルム WF-006
【サイズ】92cm*185cm
【発売元】和気産業
【必要な道具】
*ご用意ください*
●スプレー(霧吹き)
●ハサミ
●カッターナイフ
●中性洗剤
●ゴムベラ
●カッティングメジャー(定規)
■つなぎ合わせ
つなぎ合わせは2cm程重ねて貼り、重なった部分にカッティングメジャーをあてカッターナイフで重ね切りし、余分なフィルムを取り除きつなぎ合わせてください。更にもう一度ゴムベラで貼り付けます。
【ワンポイントアドバイス】
●気泡ができた場合は針またはカッターナイフの先で穴をあけ、ゴムベラで空気を押し出してください。
●貼った直後は、ガラスとフィルムの間に水が残っているのでしばらく触れないでください。24時間放置しますと完全に接着します。
【品質表示】
●耐熱温度:80度
●断面
1.ポリエステル
2.粘着剤(アクリル酸エステル樹脂)
3.保護フィルム
【ご注意】
●当商品は、飛散防止効果がありますが、条件によりガラスが飛び散る場合があります。
●ヒビ割れたガラスに貼りますと、ガラスの破片でケガをする場合がありますので貼らないでください。
●ガラス以外に貼りますと気泡がでたり、糊が残る場合があります。
●切れの悪いカッターナイフをご使用になりますとガラスにキズをつけますので、よく切れるカッターナイフをご使用ください。
●不要になりました保護フィルムはスベリ易いのでご注意ください。
●圧着が不足していますと気泡が残る場合があります。またゴミ等がフィルムとガラスの間に入りますと気泡の原因となりますのでご注意ください。
●貼るときに水を使いますので、防水及び汚れ防止のため床にシート等を敷いて作業を行ってください。
●低温(5度以下)または高温(35度以上)場所での貼りつけはお避けください。
●当商品は、防災対策用に開発された商品です。防犯対策用に使用することはお避けください。
*貼れる面と貼れない面*
・透明板ガラス-○
・くもりガラス(平らな面)-○
・くもりガラス(ザラザラ面)-×
・型板ガラス(平らな面)-○
・型板ガラス(凹凸面)-×
※ガラス戸や窓ガラス等、屋外に面しているものは内側から、食器棚・本棚等お部屋の中でご使用になっているものは外側からお貼りください。
【お手入れ方法】
フィルム表面の汚れは、中性洗剤を含ませた柔らかい布でふき取ってください。からぶきしたりみがき粉等をご使用になりますとフィルムにキズがつきますのでお避けください。
【はがし方】
よく切れるカッターナイフで5cm間隔にフィルムを切り、フィルム面に水と中性洗剤を1:1の割合で混ぜた水溶液をスプレーします。その上に新聞紙をあてがい、更にスプレーし、約30分後にゆっくりとはがします。ガラス面に糊が残った場合は、糊に水溶液を充分吹きつけ市販のスクレイバーカッターで削ぎ落とします。
【お問い合わせ先】
和気産業株式会社
06-6723-9879

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